社名に込められた思い

Japan Value-Added Certification

「組織にとって付加価値(Value-Added)のある審査を」

 

創業者である森田允史が創立時に掲げた理念が社名となっています。

大手審査機関で英国よりISOを取り入れ、日本で初めてのISO審査を行った森田は、組織を規格で縛るのではなく、組織がその活動に役立てるようなISO審査を行いたいと一念発起し、新たな審査機関を立ち上げました。その思いは次世代へと受け継がれ、審査員は日々、組織の実情を踏まえた的確な審査を実施すべく努力しています。

 

J-VACのミッション

J-VACは、ISO事業を通じて以下を実現することを目指しています。

持続的な発展を求める組織に、ISOマネジメントシステムの知見に基づく親身で卓越したサービスを提供する不可欠なパートナーとなる。それにより、豊かで安全・安心な社会を実現し、次世代に引き渡す。